アキレス天丼
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チャーリーとチョコレート工場
『チャーリーとチョコレート工場』 見てきました。

ネタバレしないようにレビューします。


テーマは「家族愛」。これに尽きますね。

子供とその保護者の5ペアが工場に招待されるのですが、
チャーリーを除く4人の子供は
どこかしら歪んだ感じがします。

家族愛が無かったという訳では有りませんが、
わがまま、暴食、ひねくれ者、過剰な競争心
と、極端な形で欠如した部分が表れています。

また招待された者だけでなく、
ジョニー・デップ演じるウィリー・ウォンカも
家族愛を得ることに失敗していましたが、
家族を第一とするチャーリーに感化されていきます。

あと、小人の「ウンパルンパ」が面白い。
彼らの歌う曲がとても印象的です。
頭から離れない・・・。
サントラに収録されているので聞いてみては。

↓Amazonのページで視聴できます。




ジョークも適度に入っていて良い感じ。

今まで見てきた中でも指折りの映画。
シュールな物語が好きな方にオススメ!


あー、無性に板チョコが食べたい。
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薄さなんと0.03ミリ!!
ちょっと前のホントの話。


授業中いつも寝てしまうので、
これじゃぁいかんと思って

『フィルム状の眠気スッキリ口臭清涼剤』

↓こんなの
フィルム状キャンディ

をコンビニで探してました。

舌に置くとひんやりして良いのよね~。


んで、

薄さなんと0.03ミリ!!

という宣伝文句が目に留まった訳ですよ。


おー、これは凄い!と思って見てみると






























コン○ームだった。
NANAとは何ぞや!?
話題沸騰中の『NANA』について語りたいと思います。
あまりに人気なので読んでみましたが、ハマりますね。
少女漫画とはいえ、男が見ても楽しめるのは凄い!

NANAって?
月刊雑誌『Cookie』に連載中で、
矢沢あい原作の人気少女漫画。
2005年9月22日現在13巻まで出ており、
累計2700万部を突破した異例のヒット作。

あらすじ
東京行きの電車の中で初めて出会った小松奈々と大崎ナナ。
奈々は平凡な家で育ち、ナナは幼く両親を無くして育つ。
育ちと性格の対照的な二人が、偶然か必然か、再び巡り合って同居することになる。
ナナのバンド「BLACK STONES」(ブラスト)、
売れっ子バンド「TRAP NEST」(トラネス)
という2つのバンドと人間関係を持ちながら
2人のNANAが成長してゆく恋の物語。

漫画の感想
第1巻には2話あり、前半が奈々、後半がナナについて描かれています。
「読み切りとしても単純で楽しめて
そのあと連載としてもつなげて行けるようないい感じにまとまる話」
として書いたそうです。(第一巻、著者あとがきより抜粋)

完結した違う話の主人公が出会うという構成は
かなり気に入りました!
オススメ
前述した通り一巻だけでひとまず完結してるので、
気になる人は読んでみては。

映画
中島美嘉・宮崎あおい 主演で
2005年9月3日に公開されました。
現在は観客動員数100万人突破しており、
続編が製作決定し、撮影は2006年秋に完成予定だそうです。
主題歌:
主演ナナ役の中島美嘉さんが [NANA starring MIKA NAKASHIMA]
として歌う「GLAMOROUS SKY」(作詞・矢沢あい、作曲・HYDE)
オススメ

劇中歌:
伊藤由奈さんが[REIRA starring YUNA ITO]として歌う「ENDLESS STORY」
オススメ

映画は見てませんが、この2曲は聴きました。
共に良い曲ですね!
でもどっちかというと、自分はGLAMOROUS SKYが好き。

映画も今度見たいなぁ。


NANA公式サイト
http://www.s-nana.com/

映画公式サイト
http://www.nana-movie.com/
月に変わってお仕置きよ!
ふいんき(←なぜか変換できない)
がいしゅつ(←なぜか変換できない)
ほっぽうりょうど(←なぜか返還されない)
見つめあうと(←素直におしゃべりできない)
空気(←なぜか読めない)
かっぱえびせん(←なぜかやめられない止まらない)

月(←なぜか今日はきれい)


本日・9月18日の月が美しいのは理由あるんですけどね。
そう、中秋の名月です。

月でウサギが餅をついていると日本では言われていますが、
あれはインドの伝説からきてるんですね。

諸説はありますが、一般的なものをお話しましょう。


『昔、ある所にウサギとサルとキツネがおりました。

前世の行いが悪かったから獣の姿になったのだ、
これからは善い行いをしていこう、と話し合っていました。

その矢先、疲れ果てたよぼよぼの老人がやってきました。
このチャンスを逃すまいと思い、
サルは木を登り果物を、キツネは川へ行き魚を取ってきました。

しかし、ウサギには何もすることがありません。

それを悔いたウサギは、せめて自分を食べてもらおうと
焚き火の中へ飛び込みました。

すると老人は本来の姿である帝釈天に戻り、
「お前たちの善行はよく分かった。来世は人間にしてやろう。
それにしてもウサギには悪いことをした。
月にその姿を留めておこう。」
と言って、ウサギと共に月へ登っていきましたとさ。』


今日は、月が綺麗だ。
虐待
以前に学校の宿題で書いた小論文をそのまま紹介します。

声を大にして言いますが、

決してネタが無いわけではないですよ!

自分の哲学を読者の皆さんに伝えたいという高尚な思想のもt(略

これからもネタが無いときは作文や小論文を載せまーす。


ゼヒ読みたいという奇人・変人の方は、
↓の「続きを読む」からどぞ。

テーマは 『虐待』
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